昨日、あまりにアツく語ってしまったので、今日は2/22のもう一人の共演者「そして、修一郎」について書いてみようと思う。
「そして、修一郎」は、修一郎さんが急に改名したことでこの名前になった。
非常に表記がめんどくさい(笑)
この記事では修一郎に統一しよう。
修一郎さんは、昨日の湯浅さんと同じく出会いは秋田犬のオープンマイクであった。
それこそ湯浅さんが連れてきたか、オープンマイク周りをしていた修一郎さんが秋田犬にも寄ったかのどちらかだと思う。
僕はどちらかというとエモーショナルな音楽を好むので、失礼ながら最初はそこまで修一郎さんの音楽に興味を持たなかった。
とても上手い人だなぁといった印象だった。
その辺は尾上ちゃんと印象が一緒だったかも。
そのあと、オバタケンの企画が蔵前であったときに、初共演。
この時もそこまで仲良くはなれなかった。
シャイ同士は大変なのだ。
この時にオバタくんが
「どこでもぶれずに同じクオリティを出せる修一郎さんはすごい」といった類いのことを言っていた。
そう言われれば本当にそうだな、と思った。
そこからだ、ようやくこの人のすごさを知ったのは。
上手いと思わせる人はすごいけれど、上手いのにそれを気づかせないという人はそれ以上にすごい。
音楽とか芝居をやると分かるけれど、本当にすごい人というのはそれをひけらかすことはない。
涼しい顔で難しいことをやってのけるから、周りからは大したことをやっていないように見える。
僕なんかは、どうだすごいだろといった顔をしたいけど、修一郎さんはしない。
自己顕示欲や劣等感があまりないのかもしれない。
あと、あの笑顔には裏がある。
こんなに人が良い訳がない、と思っていたが、未だに仮面が剥がれるのを見たことがないので、どうやら本当に人の良い人みたいだ(笑)
それ以降湯浅さんほどの結び付きはなかったのだが、修一郎さんが合同でやっている明大前のイベントに呼んでもらったことがあった。
その時にセッションで、ピンキーとキラーズの恋の季節を演奏した。
修一郎さんはベース、僕はギターでの参加だったんだけど、音楽の引き出しがこれまたすごかった。
明大前バンドのバンマスと言っていい、楽曲への理解力とアンサンブルへの責任感。
僕の尊敬リストにまた一人、名前が残った瞬間だった。
2/22のライブでもセッションがあるのだが、そのスタジオのお言葉も的確だ。
明後日の湯浅修一郎ユニット「ひねくれポップファンクラブ通信」とのツーマンライブ。
とても怖いけど、楽しみだ。
バケモノ二人のユニットに、我々もユニットとしてどう立ち向かっていくのだろう。
決めてしまってから、事の重大さに気づくことってあるよね。
2020年2月20日木曜日
2020年2月19日水曜日
湯浅秀栄という男
昔は、ラブレターのように仲間のことをブログに書いていたな、と思い出しました。
昨日、レコーディングを終えた湯浅秀栄氏について語ってみようと思います。
2/22や、参加音源への期待も高まるでしょうか。
表現する人には
素人ウケする人
と
演者ウケする人がいる。
我々はどちらかというと前者だ。
まず演奏が下手だし、音楽的にもそこまで高度なこともやっていない(笑)
裏を返せば「分かりやすい」のかもしれない。
単純な音楽をやっているつもりはないがね。
後者は、すごく技量が高くて変拍子とか巧みなコード進行とか、見事なスケール、フレーズ、音楽好きが唸ることをやってのける人。
だが、そんなことは音楽を知らない人には関係ない。
裏を返せば、少し分かりにくい音楽なのかもしれない。
勿論こちらの人が素人ウケしない。という訳ではない。
湯浅さんは、正直素人玄人どちらも掴んでしまう人だ。
技量としては、圧倒的に後者なのだけど。
歌詞の運び方とか、メロディの責任感とか、音の選び方とか。
それがしっかりポップスになっている。
音楽が音楽好きのためのものではないことを自覚されているのではないか。
年末の橋本GOHANのライブで湯浅さんがトリを務めたとき、観客の女性が
「すごーぃ…」
と、言っていたのを僕は聞き逃さなかった。
普通の人に届いてこその音楽だなぁと思う。
勿論嫉妬した。
湯浅さんとの出会いは、おそらく秋田犬のオープンマイク「いちゃりばちょうでぃ」だったと思う。
その頃はシャイニーズが少し「いちゃりばの常連」じみてきたころだ。
思い出せないけど、多分ビートルズのなにかしらと、聞き上手のみーちゃん(正式な表記は不明、ごめん)という曲を演奏したのだと思う。
今までつらつらと書いたことを、秋田犬のオープンマイクで演奏した二曲で、まざまざと見せつけられてしまった。
「なんだ、このおじさん。やりよるぞ?」
といった感じだ。
そこから何かしら目をかけてもらい、まず湯浅さんの企画に呼んでいただく。
セッション好きの湯浅さんに、てくてくとかぼくはえんぴつを合奏してもらう。
魔法のようでした。
やっぱりこのオヤジは怖い。
我々の企画ライブにも出演していただき、ちょこちょこ絡むようになり、昨年のワンマンライブでは正式にサポートをお願いした。
サポートというよりはメンバーぐらい楽曲を考えてくれた。
我々の演奏技術や、アレンジ、音楽への責任感に多大な影響を実は与えているのである。
本人には言わないけど。
そして、自分が上手くなっていけばいくほど、湯浅さんの重ねてきた音楽経験値にはまだまだ勝てないなぁと思うようになってきた。
昨日のレコーディングも、そんなことを思い知らされて、少し泣いてしまったのだ。
素晴らしい音源になるので楽しみに待っていてほしい。
まず僕が楽しみなんだから。
2/22はどんなライブになるか、これも楽しみなのだ。
恐らく今日もTwitterで政治的なことを呟いているだろうが、悪い人ではない。
良い人かどうかまではわからんが(笑)
結構尊敬しているのだ。
こうなると、もうお一方の修一郎さんのことも書かなきゃいけないねぇ。
昨日、レコーディングを終えた湯浅秀栄氏について語ってみようと思います。
2/22や、参加音源への期待も高まるでしょうか。
表現する人には
素人ウケする人
と
演者ウケする人がいる。
我々はどちらかというと前者だ。
まず演奏が下手だし、音楽的にもそこまで高度なこともやっていない(笑)
裏を返せば「分かりやすい」のかもしれない。
単純な音楽をやっているつもりはないがね。
後者は、すごく技量が高くて変拍子とか巧みなコード進行とか、見事なスケール、フレーズ、音楽好きが唸ることをやってのける人。
だが、そんなことは音楽を知らない人には関係ない。
裏を返せば、少し分かりにくい音楽なのかもしれない。
勿論こちらの人が素人ウケしない。という訳ではない。
湯浅さんは、正直素人玄人どちらも掴んでしまう人だ。
技量としては、圧倒的に後者なのだけど。
歌詞の運び方とか、メロディの責任感とか、音の選び方とか。
それがしっかりポップスになっている。
音楽が音楽好きのためのものではないことを自覚されているのではないか。
年末の橋本GOHANのライブで湯浅さんがトリを務めたとき、観客の女性が
「すごーぃ…」
と、言っていたのを僕は聞き逃さなかった。
普通の人に届いてこその音楽だなぁと思う。
勿論嫉妬した。
湯浅さんとの出会いは、おそらく秋田犬のオープンマイク「いちゃりばちょうでぃ」だったと思う。
その頃はシャイニーズが少し「いちゃりばの常連」じみてきたころだ。
思い出せないけど、多分ビートルズのなにかしらと、聞き上手のみーちゃん(正式な表記は不明、ごめん)という曲を演奏したのだと思う。
今までつらつらと書いたことを、秋田犬のオープンマイクで演奏した二曲で、まざまざと見せつけられてしまった。
「なんだ、このおじさん。やりよるぞ?」
といった感じだ。
そこから何かしら目をかけてもらい、まず湯浅さんの企画に呼んでいただく。
セッション好きの湯浅さんに、てくてくとかぼくはえんぴつを合奏してもらう。
魔法のようでした。
やっぱりこのオヤジは怖い。
我々の企画ライブにも出演していただき、ちょこちょこ絡むようになり、昨年のワンマンライブでは正式にサポートをお願いした。
サポートというよりはメンバーぐらい楽曲を考えてくれた。
我々の演奏技術や、アレンジ、音楽への責任感に多大な影響を実は与えているのである。
本人には言わないけど。
そして、自分が上手くなっていけばいくほど、湯浅さんの重ねてきた音楽経験値にはまだまだ勝てないなぁと思うようになってきた。
昨日のレコーディングも、そんなことを思い知らされて、少し泣いてしまったのだ。
素晴らしい音源になるので楽しみに待っていてほしい。
まず僕が楽しみなんだから。
2/22はどんなライブになるか、これも楽しみなのだ。
恐らく今日もTwitterで政治的なことを呟いているだろうが、悪い人ではない。
良い人かどうかまではわからんが(笑)
結構尊敬しているのだ。
こうなると、もうお一方の修一郎さんのことも書かなきゃいけないねぇ。
2020年2月18日火曜日
レコーディングの姿勢
今日もレコーディングをしてきました。
相変わらず実力が無いのは、悔しい限りでしたが。
良いテイクが今日も録れましたよ。
夕方から湯浅秀栄が合流して、鍵盤を録ってくれました。
いやぁ、惚れ惚れする演奏でした。
クールです。
キッチリ録るなぁ。
基礎がしっかりしてる。
Twitterで盛り上がってしまいましたが、早くみんなに聴かせたい。
そんな楽曲になりました。
まだ参加楽曲は伏せておきますが、レコーディングをする姿勢にも刺激を受けました。
夕方までに上手く録れなくて、湯浅さんが合流するまでにベーシックトラックが録れなかったんです。
少しスタジオの空気が重くなることもあったんだけど、湯浅さんは踊るように鍵盤を弾いていました。
ライブはレコーディングのように。
レコーディングはライブのように。
という言葉があるんですけど、それを体現しているなぁと思った。
録ってる横で何回も泣いてしまった。
こういう音を遺したいから、レコーディングするんだもんね。
いつでも陽の気をまといたいよな。
あ、OKテイクは良い感じだからご安心を。
今日は楽器だけで終わってしまったが、良いボーカルを録りたい。
そして、そんな湯浅さんも少し苦戦したり、何回もリテイクした場面もあった。
あぁ、これだけの実力者でもレコーディングは楽勝って訳にはいかないのかと安心したり。
まだまだレコーディング初心者。
これからも精進したいっす。
相変わらず実力が無いのは、悔しい限りでしたが。
良いテイクが今日も録れましたよ。
夕方から湯浅秀栄が合流して、鍵盤を録ってくれました。
いやぁ、惚れ惚れする演奏でした。
クールです。
キッチリ録るなぁ。
基礎がしっかりしてる。
Twitterで盛り上がってしまいましたが、早くみんなに聴かせたい。
そんな楽曲になりました。
まだ参加楽曲は伏せておきますが、レコーディングをする姿勢にも刺激を受けました。
夕方までに上手く録れなくて、湯浅さんが合流するまでにベーシックトラックが録れなかったんです。
少しスタジオの空気が重くなることもあったんだけど、湯浅さんは踊るように鍵盤を弾いていました。
ライブはレコーディングのように。
レコーディングはライブのように。
という言葉があるんですけど、それを体現しているなぁと思った。
録ってる横で何回も泣いてしまった。
こういう音を遺したいから、レコーディングするんだもんね。
いつでも陽の気をまといたいよな。
あ、OKテイクは良い感じだからご安心を。
今日は楽器だけで終わってしまったが、良いボーカルを録りたい。
そして、そんな湯浅さんも少し苦戦したり、何回もリテイクした場面もあった。
あぁ、これだけの実力者でもレコーディングは楽勝って訳にはいかないのかと安心したり。
まだまだレコーディング初心者。
これからも精進したいっす。
2020年2月17日月曜日
LOVE LETTER
今日は橋本GOHANでライブしてきました。
セットリスト
1.LOVE LETTER(槇原敬之)
2.僕の唄を聴いてよ
3.君のペース
4.明日はどっちだ(クリープハイプ)
5.グラデーション
6.もう褒めてもらえない
MCでも言いましたが、槇原敬之さんの逮捕を受けて色々感じることがあります。
作品に罪があるないの議論がありますが、僕は少なくとも曲には罪は無いと思っているんです。
沢尻エリカさんの時も思ったけど、
「覚醒剤をやってたから、あんなにエキセントリックな演技ができた」
とか
「覚醒剤をやってたから、あんなに良い曲が書けた」
とか言われちゃうんですよ。
言葉は乱暴だけどさ。
「覚醒剤の手柄」になっちゃうんですよ。
悔しくないですか?
俺はファンとして悔しい。
心血注いで創ったものが、覚醒剤の成せた業になってしまうわけだよ。
勿論要因としては無視できないんだろうから、言われてもしゃあないんだけど。
人間の力が成せたことだったって、言わせたいじゃない。
だから、今日はマッキーのカバーをするんだって、決めていました。
僕の声で、槇原敬之の唄を歌いたかった。
そうなってから、カバー曲で始まる三曲のステージを二回。
前半野村、後半ちっぴー主体といった、面白いセットリストになったと思う。
ある種の制約とか決めごとがあると、新しいものが生まれることがありますね。
あと新しめの曲、君のペースを褒めてもらって嬉しい限りだったぞ。
今日はアツくなりました。
沢山訴えたいことがあったのかもしれない。
気づいたら終わっていたようなライブでした。
歌うことに喜びを感じられて良かった。
明日のレコーディング、頑張ります。
セットリスト
1.LOVE LETTER(槇原敬之)
2.僕の唄を聴いてよ
3.君のペース
4.明日はどっちだ(クリープハイプ)
5.グラデーション
6.もう褒めてもらえない
MCでも言いましたが、槇原敬之さんの逮捕を受けて色々感じることがあります。
作品に罪があるないの議論がありますが、僕は少なくとも曲には罪は無いと思っているんです。
沢尻エリカさんの時も思ったけど、
「覚醒剤をやってたから、あんなにエキセントリックな演技ができた」
とか
「覚醒剤をやってたから、あんなに良い曲が書けた」
とか言われちゃうんですよ。
言葉は乱暴だけどさ。
「覚醒剤の手柄」になっちゃうんですよ。
悔しくないですか?
俺はファンとして悔しい。
心血注いで創ったものが、覚醒剤の成せた業になってしまうわけだよ。
勿論要因としては無視できないんだろうから、言われてもしゃあないんだけど。
人間の力が成せたことだったって、言わせたいじゃない。
だから、今日はマッキーのカバーをするんだって、決めていました。
僕の声で、槇原敬之の唄を歌いたかった。
そうなってから、カバー曲で始まる三曲のステージを二回。
前半野村、後半ちっぴー主体といった、面白いセットリストになったと思う。
ある種の制約とか決めごとがあると、新しいものが生まれることがありますね。
あと新しめの曲、君のペースを褒めてもらって嬉しい限りだったぞ。
今日はアツくなりました。
沢山訴えたいことがあったのかもしれない。
気づいたら終わっていたようなライブでした。
歌うことに喜びを感じられて良かった。
明日のレコーディング、頑張ります。
2020年2月16日日曜日
客観的に見る
今日、14日から続いていた構成譜というものの作成が終わった。
9曲あるので1日3曲分書いて、書き終えた。
ひとつ仕事が終わったので、少しは楽になりました。
明日のライブにも支障の出ないことでしょう。
いつも感覚でやっているというのは毎度書いているけれど、構成譜を書くと、コード譜や歌詞カードだけでは分からなかったことが沢山ありました。
この曲が何小節あるのかとか
実は四分の二拍子が入っていたとか
八小節と思っていたら、九小節あったBメロとかね。
今さらかよ、って感じだけど(笑)
僕はあまり音楽的なことは分からないので、歌詞とかメロディとか、和音は凝ります。
しかし楽曲の長さもそんなことになっているとは知らなんだ。
難解なことはやっていないつもりでしたが、少しだけ変わったこともやっていたみたい。
自分のことって、よく見ないとわからないねぇ。
紙に想いを書き出すと、頭の中が「見える化」できて、ごちゃごちゃしてる頭がスッキリすると聞いたことがありますが、客観的に見る、という意味が分かった気がしました。
9曲あるので1日3曲分書いて、書き終えた。
ひとつ仕事が終わったので、少しは楽になりました。
明日のライブにも支障の出ないことでしょう。
いつも感覚でやっているというのは毎度書いているけれど、構成譜を書くと、コード譜や歌詞カードだけでは分からなかったことが沢山ありました。
この曲が何小節あるのかとか
実は四分の二拍子が入っていたとか
八小節と思っていたら、九小節あったBメロとかね。
今さらかよ、って感じだけど(笑)
僕はあまり音楽的なことは分からないので、歌詞とかメロディとか、和音は凝ります。
しかし楽曲の長さもそんなことになっているとは知らなんだ。
難解なことはやっていないつもりでしたが、少しだけ変わったこともやっていたみたい。
自分のことって、よく見ないとわからないねぇ。
紙に想いを書き出すと、頭の中が「見える化」できて、ごちゃごちゃしてる頭がスッキリすると聞いたことがありますが、客観的に見る、という意味が分かった気がしました。
2020年2月15日土曜日
頭を使わない
今日も忙しかった。
やることは沢山あるわけですが。
こういった時は、何も考えなくていい作業というものをやるといいですね。
例えば、料理をするとすると。
何を食べるか、メニューを決めるというのは頭を使う作業。
いざ作るというのは、頭を使わない作業。
頭を使わない作業というのは、やれば終わること。
かったるいですが、始めれば終わります。
やれば終わるのだから、早めにやってしまうのにこしたことはない。
掃除なら、
レイアウトを考えるのは頭を使う作業。
いざモノを運ぶのは頭を使わない作業。
曲を作る時に置き換えれば。
作曲をするのは、頭を使う作業。
作り終えた曲の歌詞カードや楽譜を作るのは頭を使わない作業。
最近沢山やることがたまっているので、練習やアレンジの細かいことを考えると時間が足りなくなります。
なので、今日はレコーディングで使う構成譜と呼ばれる楽譜のようなものを作っていました。
ひとつひとつ片付けるぞ。
やることが多すぎる錯覚から、早く抜け出す。
ちなみにこのブログを書くのは頭を使わない作業。
ブログで何を書こうか考えるのは頭を使う作業ですわ。
これで一仕事片付いた。
2020年2月14日金曜日
詰め込んで溜め込んで
今日は少し遅めに起きて、まずは夜の打ち合わせのための作業。
2/17、2/22のライブのセットリストを大まかに決める。
14:30~Shiny'sの練習。
昨日のスタジオで至らなかったところとか、ライブの練習とか。
夜は夜で、オバタケン先生と、レコーディングのアレンジの打ち合わせをしてきた。
一日がシャイニーズの活動の幕の内弁当のような日だった。
もはや脳ミソが切り替わらない瞬間が何回か。
そして宿題ばかりが溜まっていく。
くそぅ。
ライブも珍しい曲を何曲かやることに決まった。
こんなときこそいつもの曲をやればいいのにね(笑)
我々らしい。
そして、オバタケンとのやりとりも本当にありがたいと感謝しきりだった。
いかにシャイニーズの魅力を引き出せるかといった観点から物事を見ている。
昨日と同じく引き出しの多い人とやると、自分の不足も分かる。
…お陰で敬語になってしまう(笑)
すまないなぁ。
ここまでされたら、我々もそれに応えるくらいはせめてやりきりたいものだ。
失礼のないように。
最近はシャイニーズのことばかりブログに書いている。
ネタが音楽とか、表現に対しての内容に偏ってしまうので、少し面白くないかもなぁとも思う。
しかしまぁ、それが非常にありがたいことだなぁと思います。
何かしら日々音楽してるっちゅうことですから。
一応シャイニーズ野村のブログですからねぇ。
自己嫌悪なんか入り込む隙もないくらいのめり込みたいね。
やることは沢山だ。
やった分、咲かせます❗
2/17、2/22のライブのセットリストを大まかに決める。
14:30~Shiny'sの練習。
昨日のスタジオで至らなかったところとか、ライブの練習とか。
夜は夜で、オバタケン先生と、レコーディングのアレンジの打ち合わせをしてきた。
一日がシャイニーズの活動の幕の内弁当のような日だった。
もはや脳ミソが切り替わらない瞬間が何回か。
そして宿題ばかりが溜まっていく。
くそぅ。
ライブも珍しい曲を何曲かやることに決まった。
こんなときこそいつもの曲をやればいいのにね(笑)
我々らしい。
そして、オバタケンとのやりとりも本当にありがたいと感謝しきりだった。
いかにシャイニーズの魅力を引き出せるかといった観点から物事を見ている。
昨日と同じく引き出しの多い人とやると、自分の不足も分かる。
…お陰で敬語になってしまう(笑)
すまないなぁ。
ここまでされたら、我々もそれに応えるくらいはせめてやりきりたいものだ。
失礼のないように。
最近はシャイニーズのことばかりブログに書いている。
ネタが音楽とか、表現に対しての内容に偏ってしまうので、少し面白くないかもなぁとも思う。
しかしまぁ、それが非常にありがたいことだなぁと思います。
何かしら日々音楽してるっちゅうことですから。
一応シャイニーズ野村のブログですからねぇ。
自己嫌悪なんか入り込む隙もないくらいのめり込みたいね。
やることは沢山だ。
やった分、咲かせます❗
登録:
投稿 (Atom)