笑ってやることは大事だなと。
そう思いました。
チャップリンの言葉だったと思いますが、「人生はクロースショットで見れば悲劇、ロングショットで見れば喜劇」という言葉があるのです。
捉え方の話なんですけど。
近づいたら悲劇だし、傍目から見たら喜劇ということですね。
近視は悲劇、遠視は喜劇と言ってもいい。
体調不良が長引いているので、どうしても気落ちするんです。
あぁ、また立ち上がれない…
元気が出ない…
イライラしてしまう…
つまりは近視です。
自分に近いところで物事を見ている。
辛いから当たり前なんですけど。
でも、昨日、ちっぴーに
何事にもツッコミを入れるぐらいの捉え方でいけたらいいなと思ってるんだと話した。
43にもなって何やっとんねん❗️
また鬱のぶり返しかーい❗️
どれだけ長いねん、体調不良❗️
そろそろ治らんかい❗️
全部エセ関西弁なのはご容赦いただきたいのですが、つまりはそういうこと。
悲劇を笑ってやるという姿勢です。
そうすると、悲劇はネタになる。
それでいいのかもしれません。
仲間のふみ亀の「笑ってやろうよ」という曲があり。
その歌詞をおねだりしているぐらいそう思っております。