平成最後の、が終わり
令和最初の、が始まるのだなぁ
まだまだお祭りが続く。
元号が変わるのは決まって天皇が崩御されて、喪に服してからなので、今回の元号の変化は珍しいらしいですね。
当たり前だけど、言われて気づきました。
そーか、だから騒ぐのか。
そして現在ネットがあるのもこの
お祭りとは無縁ではないだろう。
ジョンレノンが、
「世界は僕たちを騒ぐ口実にして
それが終わったら僕たちのせいにしたんだ」
と言っていたらしいけど。
元号が変わったとしても何が変わる訳ではない。
みんな何かしらで遊びたいんだよな。
歓喜したいんだよな。
祝いたいのだよな。
ハッピーニューイヤーなんかも、そうだよな。
ハッピーバースデーも、ハッピー付けて祝いたいのだ。
ハッピー令和。
昭和生まれの僕は
平成が好きだった。
大正生まれの人が珍しいように
僕も珍しがられるのかなぁ。
少し経てば、平成ノスタルジックがはじまるのだろう。
2019年4月30日火曜日
2019年4月29日月曜日
失う怖さ
5/2に「平成を生き延びたゴールデンユニット祭」という企画を催します
企画を決めるときに、ゴールデンウィークだからゴールデンユニット祭でいいんじゃないかと。
新元号になるしね、ということで。
こういったことに乗っかるのも楽しいなぁと思っております。
加えて、結構企画のことを買ってくれてる人が沢山おりまして、ありがたいことです。
まだ行くか決めてないなら来た方が良いぞ。
最近の僕は少しメンタルが弱いものですから、Twitterのリツイートやら、いいねやら、このblogの閲覧数とかを気にしがちです。
僕に興味を「持ち続けて」くれるだろうかと思ってしまいます。
Twitterをやっていなければ
blogをやっていなければ
極論shiny'sをやっていなければ
味わうことのなかった感情です。
ファンの方とか
仲間とか
恋人もそうですが
一度得てしまうと、失うのは怖くなるものですね。
それはとても自然なことだと思うけど。
囚われるのは違うと思うので。
人の目を気にしないというのはとかく難しいですね。
2019年4月28日日曜日
自炊したの
最近、外食が多くて。
身体にも良くないし、懐にも良くない(笑)
と、いうことで今日はビーフシチューを作って食べました。
米が最近のなかで一番上手く炊けて、肉をとろとろに仕上げられた。
いぇい。
ささやかな幸せ感じられる俺、偉い。
こういう内容なのに、インスタ映えとかを気にした写真を載せないのが僕らしい。
…と思っておる。
カレーとか、シチューはいいですね。
材料ぶっこんで煮込めばうまいんだもん。
メーカーさまさまです。
次の日の朝もご飯に困らないのがまた良い。
今日も飢えることなく、いただいております。
身体にも良くないし、懐にも良くない(笑)
と、いうことで今日はビーフシチューを作って食べました。
米が最近のなかで一番上手く炊けて、肉をとろとろに仕上げられた。
いぇい。
ささやかな幸せ感じられる俺、偉い。
こういう内容なのに、インスタ映えとかを気にした写真を載せないのが僕らしい。
…と思っておる。
カレーとか、シチューはいいですね。
材料ぶっこんで煮込めばうまいんだもん。
メーカーさまさまです。
次の日の朝もご飯に困らないのがまた良い。
今日も飢えることなく、いただいております。
2019年4月27日土曜日
小路健太という男
今日は小路健太さんというかたのワンマンライブを観に行きました。
小路さんとは会うのが今日で二度目。
初対面は茨城で共演をしたときでした。
イケメンで歌もピアノも旨かったため、コミュニケーションがとりづらかったのだが(笑)打ち上げで話が弾みまして。
僕が苦手とするTwitterで、繋がり続けた数少ないアーティストの一人です。
平井堅を思わせるミックスボイスと、ポップスセンスできゅんきゅんさせてくれた。
僕はこの人の生きざまがとにかく好きなのである。
初共演したときも
「僕はどうしてもアポロシアターに出たい。それだけはなぜかわからないけど決まっている」
と、言って憚らなかった。
大体の人は自分の本当の欲望を知らない。
だから、どう進むのかも見えない。
メジャーに行くとか、武道館目指すとか言わないこの人の言葉と欲望に、とてもまぶしいものを感じていた。
6月にニューヨークに行くらしいが
習いたいボイストレーナーがいるらしく
出たいホールがあって
メンバーになりたいホストバンドがあるらしい
大変なことが沢山あるだろうけど
、やりたいのならやりたくなくなるまでやるのだろう。
カッコいいな。
僕はまだ知らない人に曲を聴いてもらって、良いと言ってもらいたい。
そのために、何ができるのか。
考えていける。
ちなみに会場が蒲田で、母校を見てきたら外観は原形を留めていなかった(笑)
ライブ終わりは仲間と飲んできた。
明日からまた頑張れるなぁ。
2019年4月26日金曜日
想い出の場所
4/20に誕生日だったのですが、今日そのお祝いをちっぴーにしていただきました。
場所は結婚式を上げたホテルの中の、レストランのランチブッフェ。
たらふく食いましたよ。
貧乏性なもんで(笑)
元を取ろうとね。
いつか泊まりに行ったり、お食事をしたいなと思っていたのですがなかなか家から遠くてですね。
行けなかった。
今回素晴らしいタイミングで遊びに行けました。
嬉しかったなぁ。
結婚式のプロデューサーさんともお会いしてきまして。
変わらない姿と、僕たちのことを覚えてくださっているのが嬉しかった。
プランナーさんに会えなかったのが悔しいけど。
車で行ったらGWの影響があったのか、一時間半のところを三時間かかりまして。
普通に一時間ほど遅刻してしまった。
その際に、僕たちが出会って青春時代を過ごしたJR蒲田駅を通りすぎ、感慨にふけりました。
今日は想い出を大切に味わう日だったようです。
そんな日々を過ごしてきたことを少し誇りに思います。
これからもそんな場所が増えるといいな。
場所は結婚式を上げたホテルの中の、レストランのランチブッフェ。
たらふく食いましたよ。
貧乏性なもんで(笑)
元を取ろうとね。
いつか泊まりに行ったり、お食事をしたいなと思っていたのですがなかなか家から遠くてですね。
行けなかった。
今回素晴らしいタイミングで遊びに行けました。
嬉しかったなぁ。
結婚式のプロデューサーさんともお会いしてきまして。
変わらない姿と、僕たちのことを覚えてくださっているのが嬉しかった。
プランナーさんに会えなかったのが悔しいけど。
車で行ったらGWの影響があったのか、一時間半のところを三時間かかりまして。
普通に一時間ほど遅刻してしまった。
その際に、僕たちが出会って青春時代を過ごしたJR蒲田駅を通りすぎ、感慨にふけりました。
今日は想い出を大切に味わう日だったようです。
そんな日々を過ごしてきたことを少し誇りに思います。
これからもそんな場所が増えるといいな。
2019年4月25日木曜日
リースノット
本日、REASNOTというフリーペーパーのインタビューを下北沢で受けてきました。
リースノットと読みます。
僕たちが発行されるときはvol.4。
現在vol.2までで1500部くらい発行してるんだそうです。
何か新しいことをやりたいと思って、始めたことは非常にカッコいい。
取材を受ける前に、1と2をもらって読んでみたのですが非常に面白かった。
あ、これは「自分たちの物」として配りたいなと思えるものでした。
僕らを取材していただいた号は、6月上旬の発行らしいです。
皆様出来上がったらお手に取ってください。
完成が楽しみだ。
沢山のことを語らせていただきました。
インタビューってすごいねぇ。
1、2を読んだときもそのアーティストさんのエピソードが細かく描かれていて親近感が湧いたので他の方が読んだときに同じ気持ちになったら素敵。
名刺になるといいな。
ワンマンの時とかに楽曲を整理すると、自分たちの歴史を感じるんですけど。
今日は二時間弱でそれが行われて。
なおかつインタビューですから、他の人に伝わるように話す。
あー、自分たちはこういう風に進んできたんだなーと確認させてもらった感じでした。
ちなみに予習としてblogを読んでいただいていて、非常に照れましたとさ(笑)
人と何かをやるのは楽しいね。
何かやりませんか?
2019年4月24日水曜日
怒りの、正義の暴力
タイトルは、暴力アラウンド・ザ・クロックというハイロウズの曲より。
昨日のblogに少し反響がありまして。
いろんなことをいろんな人が感じてくださったみたいです。
ありがとうございます。
ただ、やはり内容はネガティブなものではあったので。
少し書く内容を選んでも良かったのかなと今は思っています。
書いているときはね。
怒ってますから。
許せないと。
自分の意見は正しいのだと。
信じて綴っているのですが。
「正義」ならば何をしても許されるというのは、
ネットで警察の如く人を叩く人と一緒だと思いまして。
blogで発信するということをまた一つ勉強いたしました。
というのも、観に行った仲間の子から連絡がありまして。
僕は怒っていたから、その子には感想をまだ伝えてなかったんですね。
つまり、blogで先に僕の気持ちを知ってしまった訳です。
すごく理解は示してくれてありがたいなぁと思わせてくれた。
デリケートな内容だから、きちんとお便りしたかったのだけど。
まぁ、したんだけど。
その子から連絡来る前に先に伝えたかったなぁと、思って。
僕は作詞作曲を曲がりなりにもしているので、
この体験はネタにして、怒りはポップに届けていきたいと思います。
気を付けたいね。
同調してくれる人がいると思って記事をアップしたのですけど。
怒りが人の共感を得て拡がり過ぎてしまったら、
それは「テロ」と同じことになると思ったのです。
勝手ですが。
色んな人が色んな感想を持てる世の中ならいいですよね。
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