本日、有楽町に流しの見学に行ってきました。
まぁ、行くことになった流れは昨日のブログで書いてたんで割愛。
うーむ、楽しかったですねぇ…
昨日もそうだったけど、ちんまい自分の頭で考えた以上のギフトがあり、笑ってしまうぐらいだった。
見学を申し出たのはKAZさんというゴリゴリの見た目のイケメンお兄様。熱い人なのだ。
そして、ウワサのはるみさん。
KAZさんがめっちゃ話をつけてくれて、まさか一晩でお二方の見学ができるとは思いませんで。
得しましたなぁ。
待ち合わせの時間に有楽町産直横丁に出向く。
しかし、その時はあいにくKAZさんが流しの接客中。
どうやら連続で、この曲もあの曲も歌ってとなっているみたいだ。
これは流れを止めては申し訳ないと、終わるまで待つ。
…全然終わらねぇ❗(笑)
もう、テーブル席に、団体の一人なんじゃないかぐらい溶け込んで、話し込んでる。
なんだ、このコミュ力オバケは。
待てど暮らせど終わらないので、死角に入店して、普通に飲んで見学してました。
客として。
そのあと、はるみさんも出勤され、おんなじ席で流すのを拝見する。
お二方の流しを同じアングルで見る、これはこれで面白い。
そして入れ替わり立ち代わりお話させていただく。
最終的には三人で膝を付き合わせて話してました。
得るものが多かったですねぇ…
劇団の打ち上げみたいだった。
お二方から沢山至言はいただいたんだけど、共通していたのは「早く現場に出て、学んだ方がいいですね」ということだった。
真っ当だ(笑)
本当にそうだなと。
はるみさんなんか、それまで歌は歌ってたとしても、ギター弾き始めたのは流し始めてからなんだって‼️やれない理由、無いよね。
こうやって見学に来てる時点で、気持ちは決まってるでしょ?って言われたんだよね。
そうだなと。
僕はやりたかったんだな。
帰ってギター弾きます。
1/19、どんなに無様でもやりきるわ。
声枯れてても立つわ。
始まっていける。
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