テーマソングを書いたYouTubeの「恥の多い恋でした」を通しで一気に観た。
というか、聴いた。
文章だけ読んで、あとは追えずに時間が経ってしまっていたのだ。
1本の動画がそこそこ尺があるので、観始めるの難しかったのよね。
僕が二人の感性のファンというのもあるだろうけど、これは観切ってしまうしかないなと。直感で思って一気に。爽快だ。
十何年前の恋愛の模様を描いた作品。
僕は勿論その恋愛を経験した本人達を知っている訳だけど。
なんか、ホントに専門時代にタイムスリップしたように感じたな。
僕が23~25歳の話よ。
若い。
あのころ、夢に向かってがむしゃらだったこと。
心から人を愛したこと。
とにかく傷ついたこと。
そんなことを思い出しました。
元旦から感性が刺激されてたまらんよ。
言ってみれば、テーマソングを抜きにしても僕は「関係者」だ。同級生だったわけだからね。
関係者でない人がこのYouTubeを観たらどう感じるのかね。
そこにすごい興味があります。
あ、明けましておめでとうございます。
YouTubeだけ観てダラダラ過ごすのが正月らしいですね。
年賀状配って、仕事初めしてきたけどね。
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