2026年1月1日木曜日

センチメンタル

 テーマソングを書いたYouTubeの「恥の多い恋でした」を通しで一気に観た。

というか、聴いた。

文章だけ読んで、あとは追えずに時間が経ってしまっていたのだ。

1本の動画がそこそこ尺があるので、観始めるの難しかったのよね。


僕が二人の感性のファンというのもあるだろうけど、これは観切ってしまうしかないなと。直感で思って一気に。爽快だ。


十何年前の恋愛の模様を描いた作品。

僕は勿論その恋愛を経験した本人達を知っている訳だけど。

なんか、ホントに専門時代にタイムスリップしたように感じたな。

僕が23~25歳の話よ。

若い。


あのころ、夢に向かってがむしゃらだったこと。

心から人を愛したこと。

とにかく傷ついたこと。

そんなことを思い出しました。

元旦から感性が刺激されてたまらんよ。


言ってみれば、テーマソングを抜きにしても僕は「関係者」だ。同級生だったわけだからね。

関係者でない人がこのYouTubeを観たらどう感じるのかね。

そこにすごい興味があります。


あ、明けましておめでとうございます。

YouTubeだけ観てダラダラ過ごすのが正月らしいですね。

年賀状配って、仕事初めしてきたけどね。

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