新曲書きました。
えぇ、楽しかったですよ。
例の同期の YouTube のヤツです。
彼女らは演劇の人で、音楽の人ではない。
だから、テーマソング書きたいなぁって言ったら、多分本当に喜んでくれている。
それがなんか、めっちゃ嬉しかったんですよね。
鮮度の高いうちに創りたいじゃない❗
どれぐらい創りたかったかというと、25分その作曲の模様を配信で垂れ流すぐらい創りたかった(笑)
いい迷惑だ。
なんか、こういう企んで創る感じは「着火」を創った時に似ているな。
自分だけの創作衝動だけではなくて、相手がどう感じてくれるかを想像するので、心が豊かなのである。
あと、相手が喜んでくれるのが第一なので、自分の半端な芸術家根性とかはどうでもいいんだよね。
そういうのからも解放されるのも自由でいいのだ。
とりあえず先ほど、二人に送りつけました。
今後採用されるかもしれません(笑)。
止まっていた表現の時計が回り始めたぞ‼️
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